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特集コラム

早めの病気予防で安心を手に入れよう

日本人の約6割が、「がん」、「心疾患」、「肺炎」、「脳血管疾患」で亡くなっています。
からだドックの特集ページでは3大成人病から、一般にはあまり知られていない発見しづらいがんや、病気になりやすい環境まで、多彩な特集ページを組んでいます。

日本人男性の死亡原因TOP5徹底解説

平成24年の総死亡者数は125万人で、そのうちの65万人が男性です。死亡原因については、現在日本人の3人に1人はガンで死亡していると言われています。詳細に日本人の男性の死因について見てみたいと思います。

日本人女性の死亡原因TOP5徹底解説

平成24年の総死亡数は125万人で、そのうちの60万人が女性です。死因の上位を占めるのは、がんや心疾患などの生活習慣が原因となり引き起こされる病気で、近年、生活習慣の変化によりこれらの病気による死亡割合が増加しています。

「認知症かな?」と思ったら

認知症患者は年々増加し、認認介護(認知症の方が認知症の方を介護すること)など、介護問題が大きく取り沙汰されています。認知症患者は2010年には全国で約226万人(65歳以上の高齢者の8.1%)と推計されていますが、2020年には292万人(高齢者の8.9%)に増加すると推測されています。

通常の健康診断で発見しづらいがん

今や日本人の2人に1人はがんにかかっている時代です。がんは進行すると全身に転移してしまい、場合によっては手の施しようのない恐ろしい病気ですが、早期に発見して治療することができれば、ほとんどの場合完治する病気でもあります。

健診のトレンドをつかもう

健康診断には、学校、職場、地方公共団体が行う法令により実施義務が規定されている健康診断と、人間ドックや診断書発行のための健康診断のような任意の健康診断の2種類があります。

健診結果の見方

会社での健康診断や人間ドックなど、ほとんどの方は何らかの健康診断を受けているでしょう。病気の早期発見のためには健康診断は非常に重要ですが、それだけでなく、日常の健康管理にも検診結果は十分に有用な情報を提供してくれます。

生活改善から始まる病気予防

生活習慣病やがんなどの病気の多くは、日常生活を改善することで予防することができます。ここでは、病気の発生しやすい環境や生活スタイルについて解説したいと思います。

年齢・性別毎に気を付ける病気

近年、若い方の生活習慣病が増加している傾向があります。これは男性の方に顕著な傾向であり、とくに職場健診などでメタボリックシンドローム予備軍であると診断される方が増えているようです。生活習慣病は早期発見とその後の予防が重要であるため、20代だから大丈夫とは思わずに定期検診を受けるようにしましょう。

日本人に多い病気の傾向と理由

全世界の死因を見ると、ダントツで1位となっているのが細菌やウイルスの感染症、2位が心臓病、3位はガン、4位は脳卒中であるのに対し、日本人の死因は1位がガン、2位が心疾患、3位が脳血管疾患です。この違いはどこから来るのでしょうか。

男性不妊症ってどんな病気?

不妊とは、生殖可能な男女が性行為を継続的に行っているにも関わらず、妊娠に至らないことを指し、男性側に原因があるものを特に男性不妊症といいます。不妊にはもちろん女性が原因となるものもありますが、男性不妊症は不妊原因の3分の1を占めると言われています。

近年増加傾向にある病気

近年増加傾向にある病気の最たるものといえば、精神疾患のうつ病でしょう。これは日本においてもそうですが、世界的な傾向であると言えます。世界保健機関の発表によると、世界で少なくとも3億5千万人がうつ病の患者であるとの統計を発表しています。

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